李賀の詩は、以前、「蘇小小の墓」を佐藤春夫の訳詩とともに触れたことがあります。(芥川龍之介―杜牧―李賀―佐藤春夫―平野啓一郎)春夫の訳もなかなかですが、やはり、この詩は、李賀の代表作と言えるでしょうね。
青空作家と漢詩(その 2)
カテゴリ:
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 青空作家と漢詩(その 2)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://eskimo.nishinari.coop/mt4/mt-tb.cgi/342
コメント(1)
コメントする
2009年5月
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
エスキモーブログ


漢詩をお好きなようなので、メールいたします。わたくしも漢詩が好きで、gooグログに ティェンタオの自由訳漢詩 を投稿しています。今日で133回になりますが、ご覧いただければ嬉しいです。